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ブログ 助産院の近況カテゴリー

求人:夜勤のできる助産師、募集

助産師スタッフ 募集(非常勤・常勤)

 助産院のお産や、地域での育児支援に取り組みたい助産師を募集します。

とも子助産院で、チームいとうのメンバーになりませんか?

夜勤のできる助産師を募集しています。

産科・小児科経験のある看護師も、歓迎です。

応募条件は、

  • お産が好きなこと
  • 夜勤ができること
  • 日本助産師会の会員であること(賠償責任保険加入)
  • 喫煙習慣がないこと

 分娩は、助産師3人で介助するように基本シフトを組んでいます。

 毎月、スタッフ会議を開催し、みんなで勤務調整をしています。

 応募希望の方は、下記の履歴書用紙に記入し、メール添付か郵送で、とも子助産院:伊藤朋子まで、お送りください。お待ちしております。

スタッフ履歴書(エクセル形式)
スタッフ履歴書(PDF形式)

(内容は同じです)

 

当院は、日本助産評価機構の適格認定を受けています。

 

とも子助産院のスタッフ紹介

研修希望の助産師さんへのページ

 

 

 

 


2022年版の開業助産師マップが発行されました

2022年版の「みやぎ開業助産師map」が発行されました。

とも子助産院の「チームいとう」のメンバーのなかでは、伊藤・早坂に加え、吉田助産師が初掲載。

出張助産所 吉田屋

 

ひかり助産院

区役所などで配られます。ご活用ください。

配布に協力いただける方は、必要部数を宮城県助産師会へご連絡いただけるとお渡しできます。

 

すべての掲載者については、下記をご覧ください。

map2022-1(PDF)

 map2022-2(PDF)   


ひかり助産院に行ってみた♡

 とも子助産院の非常勤助産師、早坂ひかりさんの助産院、「ひかり助産院」を望月助産師と見学に行ってきました。右の白い服が早坂助産師、ブルーの服が望月助産師です。

 ひかり助産院は、泉区みずほ台の住宅地にある、玄関にくぐり戸のある、ちょっと立派な日本家屋。とも子助産院から、車で4分。

 5月12日は、とも子助産院の開院記念日で、日本全国、看護の日。

今年の看護の日、早坂ひかり助産師が、宮城県事表彰を受けました。

マスコミ取材もうけたそうですが、ニュースに出たかな?

 産後ケアなどで使うお部屋は、広い和室。

 ここで、沐浴するんだよ~とか、トイレもフォームしたんだよ~とか、いろいろ見せてもらってきました。「ここにおっきい看板つけなよ~。」とか、あれこれ言いながらお茶してきました。仲間の助産院を見学するのは、楽しい! 次はどこに行こうかな?

 ひかり助産院について、詳しくは、こちらへ

 


これから赤ちゃんを迎える方のための絵本講座・ほか ご紹介

赤ちゃんと絵本のふれあい事業「にこにこ赤ちゃん・えほんのひろば

とも子助産院のお料理スタッフ、田澤栄養士からのご紹介。

みやぎ文庫の会が、ボランティア参加しているそうです。ぜひ、おはこびください。

****以下コピペ

主に、赤ちゃんとご家族や妊娠中の方を対象に、絵本を通したふれあいのイベントを開催します。絵本作家 こがようこさんによる講話や、図書館で活動中のボランティアによる連続おはなし会、地域やご自宅で本の貸出をしている文庫の情報コーナー、子育て応援情報コーナーなど、盛りだくさんな2日間。読み聞かせに興味のある方のご参加もどうぞ!
 
●日時:7月9日(土曜日)午後1時~午後4時30分、

    7月 10日(日曜日)午前10時~午後4時

●会場:せんだいメディアテーク1階オープンスクエア

※10日に行われる、絵本作家 こがようこさんによる講話は申込みが必要です。

申込・詳細は、こちらへ

 


産後ケアハウス ママん家 オープン!

「産後ケアハウス ママん家」が、仙台市青葉区宮町にオープン。

早速、見学させてもらってきました。

上の写真右端の菊地さんほか、計5名の助産師で運営するそうです。

 大きく立派な日本家屋で、実家感、満点。2階には、とも子助産院のリビングより広いサロンがあって、居心地よく過ごせそうです。

「ママん家」では、5組まで宿泊できるそうで、デイサービスは11か月まで、宿泊は3か月まで対象となります。

 とも子助産院は、部屋数も少ないので、どちらも3か月までの利用しか受け入れできず、産後ケアのご要望にお応えしきれないことが多々あり申し訳ないなく思っていました。これからは、開業助産師仲間を紹介できるようになり、うれしいです。

 産後ケアについて詳しくは、仙台市ホームページ をご覧ください。

 23年前に、とも子助産院を開業した時のことを、思い出して、懐かしくなりました。ご近所にご挨拶に回っても、助産師といっても、「は?なにそれ?」って感じの反応でした。「昔でいうところの、産婆です。」というと、「あ~、産婆さんね。」とわかってもらったり。

 よく、「場所がわからない。」という電話があって、目印のものを決めて出迎えに行ったものでした。 「ママん家」も、JR東照宮駅近・街中で、便利な立地ですが、一方通行の路地の奥で、車で行くと、ちょっと入り口が分かりにくいです。電話して、迎えに出てもらうのが、いいと思います。

見学の予約は、電話でどうぞ。090-6629-0850

伊藤


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