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ブログ 助産院の近況カテゴリー

募集:おむつなし育児の会

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「おむつなし育児」のクラス

おむつなし育児
赤ちゃんが気持ちよくすごせるように、なるべくおまるやトイレ
など、おむつのそとでおしっこやうんちをさせるやり方です。

にっこり おむつなし育児の会


環境にやさしい!
 紙おむつゴミが減るので、
  環境にもおさいふにもやさしい!

 

会場:とも子助産院 または、野村コミュニティーセンター  10時~11時半

定員: 8名

会費:500円

日程:連続講座ではありません。単発参加OKです。

対象:妊婦さん~布おむつやオマル・トイレトレーニングに興味のあるママ

日程は、とも子助産院のサークルカレンダーか、講師の漆戸へお問い合わせください。

 

 

 

申し込みお問合せは、こちら のフォームから。

 

 参考:三砂ちずる 著 

五感を育てるおむつなし育児―赤ちゃんからはじめるトイレトレーニング

2015年11月に開催したときの様子です。IMG_1071

★おむつなし育児のいいところ ★

赤ちゃんがうれしい!ママがたのしい!
・長時間、排泄物を体に付けて・赤ちゃんをよく見るように

いることがないので快適。 なるので、欲求や成長が
・おしっこやうんちがすっきり わかるようになり、育児に
 出る。 自信が持てる。
・排泄も含めて丸ごと受け止めて・家族を巻き込んで育児できる。
 もらえるので情緒が
 安定する。

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娘の排泄のタイミングやサインをとらえ、おまるにできた時、娘と一緒に笑いあい
トイレコミュニケーションが楽しくなりました。このよろこびをぜひみなさんと
一緒にわかちあえたらうれしいです(*^▽^*)

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●アドバイザー: 漆戸千恵 (うるしど ちえ )
おむつなし育児アドバイザー。幼児食アドバイザー。フェイスデザイントレーナー
(東北放送ウオッチン!みやぎに出演 2011年1月~ 5月)。

 

 


3月10日 満月会アドバンス:母乳育児支援勉強会

 とも子助産院のおとなり、ゴリラガードさんの会議室をお借りして、母乳支援の勉強会を開催しました。宮城県の内外から、熱心な助産師たちが集結。

母乳が赤ちゃんにとって一番!とはいっても、しばしば、さまざまな困難に行き当たります。そんなとき、どんな支援ができるでしょうか?

菅原光子助産師より、人工栄養のへらし方、母乳の復活のための方法を聞きました。

三浦孝子助産師からは、搾乳や人工乳を補足するときの道具の選び方や、使い方のコツを話てもらいました。

 

 

実際に紙コップや、シリコンチューブで、飲んでみました。

ママの勉強中、子供たちは、あそびながら待っててくれました。ありがとう。


雪景色と助産院の可愛い仲間達

ある日の雪景色。

明日(3月10日)は、ゴリラガードさんを会場に、

母乳についての勉強会が開催されます。

 

 

お料理スタッフの手作り作品です。

助産院がかわいらしく飾りつけされています♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

記:但野


「古屋敷橋」の架け替え進行中!

とも子助産院のちかくの「古屋敷橋」の架け替え工事が進んでいます。

今日、とうとう橋梁が半分かかりました!

大雪の中、作業される職人さんたちが輝いて見えます。

映画「三丁目の夕日」の建築中の東京タワーのように、この様子をだれか記録してくれないかなあ。定点撮影のコマ撮り動画が見たい。

 

危ない交互通行の古い橋の架け替えは、長年の悲願でした。感無量。

とも子助産院の前まで、歩道ができるはずですが、完全開通は、いつなんでしょう?

赤の点滅信号も、3灯信号に変更されるそうです。

待ち遠しいです。

通行する皆様、もう少しの辛抱です。どうぞ、お気をつけて、おいでください。


助産院生まれ、17歳になりました。

 

とも子助産院が開業して翌年に生まれたお子さんが、立派な高校生になって、会いにきてくれてました。お母さんのかわいらしい感じは、そのまま。お産の感想文も残ってました。感無量です。

 


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