R7.4月より、宮城県の産後ケア制度が、さらに充実しました。
とも子助産院でも、「訪問産後ケア」を開始しました。
電話でお問い合わせください。
電話:022-772-5960
宮城県の産後ケア実施助産師の検索は、こちらから
(宮城県助産師会のサイトにリンクしています。)

R7.4月より、宮城県の産後ケア制度が、さらに充実しました。
とも子助産院でも、「訪問産後ケア」を開始しました。
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明けまして、おめでとうございます。
チームいとう、今年も力を合わせて、楽しくやっていきます。

毛糸のおっぱいプロジェクト気仙沼編み手さん作品。

とも子助産院のお雑煮は、秋田風。
鳥ガラだしに、マイタケ、セリです。
黒豆の出来も、まあまあでした。

穏やかな良い年となりますように。 (伊藤朋子)
とも子助産院では、地域で働く助産師が増えることを願って、研修生を受け入れています。 毎年、県内外の10校程度、延350人くらいの看護師・助産師の学生さんがおいでになっています。
卒業後、助産師資格を取得してからも、たくさん訪れてくれています。今後の働き方を模索している助産師、地域での活動を展開中の助産師など、勉強熱心な助産師たちとの出会いは、とてもうれしいです。励みになります。
サークル・講座も、産前・産後でなくても、「これから何かしたいな~」と思っている方、「他の施設ではどうやっているのかな~みてみたいなあ~」と、思う助産師・講師の方、ぜひ参加してください。料金は、一般参加者と同額ですが、「私も助産師なんです。」「私もクラスやってるんです。」とお声かけくださいね。狭い業界ですので、あとから、実は同業者だった・・と判明するのは、ちょっとカッコ悪い。
サークルだけでなく、助産院の施設見学をしたいという方は、日程調整しますので、研修として、履歴書を添えてお申込みください。
私は、日本助産師会の組織力アップが、日本の母と子のケアをよくしていくために絶対に必要だと、思っています。1人1人の助産師がどんなにがんばっても、できることには限りがあります。助産師会は常に最新情報を発信しています。子育てや転居で一時、助産から離れていても、知識のバージョンアップは可能です。仲間で束になって、母子を取り巻く世の中の仕組み変えていきたい。
日本助産師会の入会は、こちらから。
道に迷い自分探し中の助産師から、展望豊かな助産師まで、一緒に、助産師の夢を語りましょう。
同じ内容のファイルです。
必要項目をメールで、送ってくださってもOKです。
暗記していなくていいですよ。(^^)/
研修生によく質問される内容が、網羅されています。
地域ではたらく助産師が増えてほしいと、切に願っています。
本気モードで、お待ちしております。
助産師は、楽しい!
伊藤朋子@とも子助産院