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11月27日「孫育てに関する電話相談 」予約受付

宮城県助産師会 じょさんしフェスタ2021 参加企画

「孫育てに関する電話相談」予約受付

日時:2021年11月27日(土)14時30時~16時00分 予約制:おひとり15分まで。

会費:無料

募集:6人

内容:孫育てへの悩みや、知りたいことがありましたら、ご利用ください。

孫育て、真っ最中のベテラン助産師が、アドバイスします。

担当:助産師 千田道代

★予約いただいた方に、相談時刻を事前に連絡いたします。

 当日、時間になりましたら、とも子助産院にお電話ください。

お申込みは、こちらのフォームから。

連絡先:とも子助産院 022-772-5960(診察時間外は、留守録に、お名前・電話番号・ご用件を録音してください。)


11月27日 まご孫サロン 参加者募集

宮城県助産師会 じょさんしフェスタ2021 参加企画

「まご孫サロン」参加者募集

日時:2021年11月27日(土)13時10時~14時10分(13時開場)

場所:ゴリラガードギャランティーさんのホール

(とも子助産院のお隣)

会費:無料

募集:8人まで

内容:孫育てへの悩みや、知りたいことを語り合いましょう。

 孫育て、真っ最中のベテラン助産師が、アドバイスします。

担当:助産師 千田道代

≪持ち物≫

 ペットボトル飲料・マスク

≪感染対策・参加条件≫

1、コロナワクチンを2回接種済であること。

2、流行地との往来をしていないこと。

3、体調不良がないこと。

4、大人の方のみでおいでください。

お申込みは、こちらのフォームから。

連絡先:とも子助産院 022-772-5960(診察時間外は、留守録に、お名前・電話番号・ご用件を録音してください。)


求人:夜勤のできる助産師、募集

助産師スタッフ 募集(非常勤)

 助産院のお産や、地域での育児支援に取り組みたい助産師を募集します。

とも子助産院で、チームいとうのメンバーになりませんか?

夜勤のできる助産師を募集しています。

産科・小児科経験のある看護師も、歓迎です。

応募条件は、

  • お産が好きなこと
  • 夜勤ができること
  • 日本助産師会の会員であること(賠償責任保険加入)
  • 喫煙習慣がないこと

 分娩は、助産師3人で介助するように基本シフトを組んでいます。

 毎月、スタッフ会議を開催し、みんなで勤務調整をしています。

 応募希望の方は、下記の履歴書用紙に記入し、メール添付か郵送で、とも子助産院:伊藤朋子まで、お送りください。お待ちしております。

スタッフ履歴書(エクセル形式)
スタッフ履歴書(PDF形式)

(内容は同じです)

 

当院は、日本助産評価機構の適格認定を受けています。

 

とも子助産院のスタッフ紹介

研修希望の助産師さんへのページ

 

 

 

 


とも子助産院のCOVID-19対応

1、宮城県内で出産される妊婦さんは、PCR検査を無料で受けられます。

検査予約は妊娠32週以降です。希望される妊婦さんは、ご相談ください。(令和4年3月末まで)詳しくは、こちら

 

2、同居家族の面会は通常通りとしております。

妊産婦や新生児は、感染に弱い状況にあるため、特別な配慮が必要なことは、当然のことです。しかし、「産婦が一緒にいたい人と一緒にいること」が、産前産後の経過を順調にすると考えます。よって下記の条件をお守りいただきながら、同じ家に暮らしているご家族の面会は通常通りとしております。

*流行区域への滞在歴がないこと。
*感染が疑われるような症状がないこと。
*検温・手洗い・消毒・マスク着用に協力いただくこと。

当助産院は以前より、同居していない方の面会は認めておりません。「1部屋1家族」を原則としており、診察は予約制ですので、待合が過密になることは、ありません。出産前後、同居されているご家族であれば、出産時のみを面会制限しても、感染リスクは変わらないと思います。

コロナ感染拡大の状況によっては、対応が変更になることを、ご了解ください。

 妊娠30週以降での転院は受けつけておりません。産後ケアでご利用ください。

 

3、講座・サークル活動について

ほとんどのサークルは休止中ですが、人数を制限し、換気を心がけながら、再開を検討中です。
沐浴レッスン・お産リハーサルクラスは、個別指導を行います。
予約制です。お問い合わせください。

 

4、当助産院の感染対策について

各所にアルコール消毒液を設置し、職員は検温・手洗い・消毒・マスク・換気を行っております。処置によりガウン・手袋・フェイスガードも着用します。
ケアに使用する衛生材料は、なるべく使い捨ての資材を利用し、器械類はオートクレーブ滅菌にしています。使い捨てにできない器材についても、洗浄・消毒により、清潔を保つようにしております。
お子さん用のおもちゃの提供を中止しています。上のお子さんが滞在予定の方は、お気に入りのおもちゃを持参してください。

 とも子助産院
 令和3年4月28日


地震から赤ちゃんを守る

 ちょこちょこ揺れてますね。

 机やテーブルの下など、落下物から身を守るのが、大事ですが、とっさにそういうものが近くにない時は、大人が赤ちゃんの上におおいかぶさって、赤ちゃんを守りましょう。

 ポイントは、揺れている最中は、赤ちゃんの頭の方をお腹の下に入れてあげることです。

 揺れが収まってから、安全な場所に移動しましょう。

 

 東北は、まだまだ寒い日が続きます。

 赤ちゃんのいるおうちでは、停電したときの暖房と、お湯の確保を考えておいてくださいね。

 ちなみに、使い捨てカイロで、粉ミルク用のお湯は沸きません。

インスタント食品も、熱々ならば、ごちそうです。

 

 3.11.のとき、当助産院の停電は4日間、断水3日間、ガソリンは2週間買えず。

都市ガスの回復には数か月かかっています。(当助産院にガス設備はもともとありませんでしたが。)

 

 わたしのおすすめの備蓄品と災害対策は、

  • 石油スト―ブ(電気を使わないタイプ)と灯油
  • カセットコンロとガスボンベ
  • 魔法ビン(電気のいらない保温容器)
  • マッチ・ライター・ラップ・ポリ袋
  • 食品在庫を多めにローリングストック
  • 寝室に、避難用の靴やスリッパを置くこと
  • おんぶ紐
  • 現金少々
  • 連絡先を紙に書いておくこと
  • 遠くの親戚より近くの他人との、あいさつ

 

スマホがない生活も、想像してみる・・。

電気系のものは、水にぬれると、一瞬で使えなくなるよ。

 

まず、命さえあれば、あとは何とかなります。

怖がりすぎず、備えましょう。

 


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