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仙台市の産後ケア、少々リーズナブルに!

仙台市の産後ケア事業の料金が、令和3年4月1日よりちょっぴりお安くなります。

多胎産婦さんは、利用可能日数が増えました。

 

 これまで →  令和3年4月から

《利用者負担額》

 宿泊:6000円/日 → 5500円/日

デイ:3500円/日 → 3200円/日

  (非課税世帯は、さらに減額あり)

 

《 ふたご・三つ子の場合 》

利用回数 デイ7日+宿泊7日 →  デイ10日+宿泊10日

 (赤ちゃんの人数による利用料負担増はなし)

 

  • 利用できるのは、これまで通り4か月未満なので、生後4か月目の月誕生日の前の日までです。
  • 出産前の施設見学と、事前申請をお勧めします。
  • 36週以前の早産の場合は、修正月例が適応になるので、実際のお誕生日ではなく、分娩予定日から3か月目末まで利用できます。


3.11.の来訪者「世界お産」

3.11.の10年目に、きくちさかえさんが、助産院に来てくれました。

「世界お産」の本にサインいただいて、ゴキゲン。

 

 

 


ご案内:4月17日 (オンライン研修)小児保健の課題を妊娠期から伝える必要性

4月17日(土)CLoCMiP®レベルⅢ WHC研修「小児保健の課題を妊娠期から伝える必要性」
≪オンライン研修のご案内≫

 宮城県助産師会では、令和3年度一般社団法人宮城県助産師会通常総会・教育講演として、下記のようにオンライン研修会を開催します。

 肥満、虫歯、不登校と生活習慣の関連など、助産師のみならず、母子保健にかかわる方々、教育に携わる方々、お母様方にも聞いていただきたい内容です。
オンラインでの開催ですので、ぜひご参加ください。

日時: 令和3年4月17日(土)13:00~15:00

CLoCMiP®レベルⅢ WHC研修
「小児保健の課題を妊娠期から伝える必要性」

講師:呉 繁夫 先生
(東北大学大学院研究科小児病態学分野 教授 東北メディカルメガバンク機構 副機構長)

内容
・宮城県内の肥満、虫歯、不登校と生活習慣の関連
・乳幼児期の生活習慣改善についての小児科、児童精神科、歯科などの専門家からの意見
・子育てに対する心配の軽減の重要性

料金(資料代・事務手数料)
・宮城県助産師会会員または学生・・・無料
・非会員・他看護職・教員など・・・1000円

詳細・参加申し込みについては、下記をご覧ください。

令和3年4月17日(土)一般社団法人宮城県助産師会通常総会・教育講演のお知らせ


大活躍!! あずきカイロ♡

春めいてきましたが、朝晩はまだまだ冷えますね(>_<) 特に女性は、冷え対策!!大切です。

助産院では凄腕家事スタッフお手製のあずきカイロが大人気♡
産後ケアでご使用いただき、
そのままご購入いただくことも。
穀物の特性を活かした、じんわり、しっとりとした温もりが特徴です。

電子レンジで600w、3分間温めます。
(オート機能は使わず、必ず設定して温めてね。)
上手に使えば数年持ちますよ♡

あずき入りが2500円
カバーのみは1000円

おすすめです♡
(私も買いました(笑)勤務中にもぬくぬく♡)

記:望月


助産院ごはん 2月その2

まだまだ続きます♡(笑)
見ているだけで、お腹が空いてきました、、、、(>_<)

記:望月


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